晴天を誉めるなら夕暮れを待て

日々思う 趣味や 恋愛の  徒然ヒトリゴト
別名:戦うOL様日記
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なんかゴメン
 同僚が

「警視庁に行ってさ、『組対の神戸尊さんに面会お願いします』って言ったら通されそうな気がする」

と、突然言い出した。

なんでも、私の話を聞いておったもので、神戸尊さんは実際に存在する人のような気がするんだそうだ。


すいません、相棒ファンでもないあなたに年がら年中神戸さんの話をして。

ちなみに組対じゃなくて特命だよって突っ込み入れましたらば
「そんな部署ないのは解ってるから恥ずかしいじゃん」
だそうです。

すいません、なのに神戸尊さんと杉下右京さんは実在する気がしちゃうって、私はどんだけどんな話をあなたに‥‥
普通に「尊くんはね、うっきょさんはね」って話しかしてないと思うですけど。

つーか、私の中には神戸尊さんが存在するものですから。あっはっは。


ちなみに、同僚はSeason tenからまともに相棒を見始め、


イタミンのファンになりました


伊丹さんいたね、伊丹さん出たね、って毎週報告してきます。
そこは神戸さんのファンになるとこやん?


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Season ten -7-
やり過ぎ感は否めない。

だが、それをうまく纏めた面白さがある。
後味が悪くないのが救い。


なにしろ、「強く殴りすぎですよ」に答えた「力入っちゃって〜」の神戸さんの顔がひたすら可愛い
暇課長とのやり取りを含め、事件後だけでも見る価値あり。
「あれ、それどうしたの?」と杉下さんの口の端の怪我を指摘する暇課長に後ろから神戸さんが「ヤベ、黙れ」みたいな顔してるのも、すごい可愛いですから。


杉下さんが加藤氏と共にトラックを離れた時点で
「尊くん、トラックの中で間違いないね」
と思わず家族全員で突っ込むところが楽しい我が家。

犯人の手をがしって掴んだときの、あの真面目というか眉間に力を入れた険しい顔も、可愛いというのはどうなんだろう。どうしてあんなに神戸さん可愛いのかな??

私は、杉下さんがあの場面で神戸さんに自分を殴らせるまでは、加藤氏を疑っているのかと思っていました。残念、はずれてしまった。

あのヤラセ喧嘩場面のセリフは少々芝居がかっててやり過ぎ感がここで否めませんでしたね。
もっともだからこそ犯人がボロを出したのかと思うことも出来ますが。

しかしまぁ。
こういうのもいいですが、やっぱり捜査は相棒二人でしていてなんぼですね。
捜査中の突っ込みがないと、ちょっと淋しいです。


神戸さんも突っ込み入れられなくて、ついでに突っ込み入ってこなくて淋しいのでは?


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Season ten -6-
いちいち可愛いなぁ、神戸さん。

誰かのために、誰かが罪を犯してしまう。
どうしようもないもののために罪を犯してしまう人がいる。
そんなテーマが今のところほとんどを占めている気がします。
今回も殺人そのものは、まぁ言ってみれば『普通に殺人』だったわけですが、問題はそこではなくなぜそれを隠すために彼女が自ら手を汚したのか、ということでしょうし。

さて、では神戸さんが如何に可愛いかということに戻りましょうか。

終演後に小耳に挟んで「警察ですが。何かあったんですか?」とか何とか言って現場に案内されたものと思われます。
思われますが。
「人が‥」
って言ってた時点で、行く先には絶対

死体があるって予想しようよ。

あれ、してた?
あんまり考えずに現場行っちゃったよね、神戸さん?
だから行ってから思わず仰け反ってハンカチ出しちゃったわけよね?

そういうところも果てしなく可愛いけれど

支配人さんの「え?え??」って顔も素敵でしたわ。
確かに、警官来てくれたと思ったらあれじゃ吃驚します(笑)
てゆうか可愛いだろ、なんだこの男?!とか思ってたら尊敬する。
及び腰、近寄りもしない、口にはハンカチ、直視ムリ。
転落したい発見現場に現れた警官の反応じゃありませんわね(笑)
あ〜、可愛いハートキラリ

死体の傍にある携帯電話に目を留めたのはものすごい進歩ではないかと思いますので、そのうち死体見る前にハンカチを口元に装備するところまで神戸さんがさらに進歩する可能性も高いですね!←愛情込めて誉めてます。
そんなになったら可愛さ3割り増しです。
そうなったらお願いですから伊丹さん、「神戸ソン」って呼ばないであげてください(笑)
せめて「ソン」だけで。フルネームで「神戸ソン」はどうですよ。いやだ、可愛い。

そして右京さんに誉められたときの笑顔。

君は本当に期待を裏切りませんねぇ。

って右京さんぽく呟きたくなりました。
絶対、ああいう可愛い顔すると思いましたもん。
「もっと誉めてもいいですよ?」みたいな子供っぽいところが非常に可愛いです。
かっこいいのに可愛いのが神戸尊さんの素敵なところです。
ミス・アンルーリーにはぐらかされて、「んだよ、もう、っざけんなよ!」な顔して「チッ」って舌打ちしなかっただけ大人ですねって顔してたときもすごい可愛かったのはなぜでしょう。


今回はアングルが非常に凝っていたと思います。
カメラワークも毎回楽しみなのですが、こういうアングルである以上どこかにヒントが隠れているのではないか?と目を皿のようにして見てしまいますねぇ。

ひとつ、よろしいですか?今のところ巻き戻してお願いします。
なんちゃって音符ブルー

研さんの歌声素敵でした。
JAZZバーにほんと行ったみたいで、ワイン出さなきゃ、赤、赤お願いしますワインってきょどりそうになりました、自宅で。
最後、「もう歌わない」というところが非常にスマートな終わり方で納得できました。
あの表情の変化がとても胸に来ました。


私、何回神戸さん可愛いって言ったかね、今回は。







ところで。
ああいうチケットの小細工とか、余計なことはしないでください公式。
あそこであの別れ方してて携帯の番号知っているのはありえません。
そういう二人じゃありませんでしょ?
神戸さんに特定の人はいりません。今までどおり軽く遊んで、軽く 女難の相 出てなさい



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今ハマってるキャラクター、教えてください!
今ハマってるキャラクター、教えてください! 相棒。 神戸尊さん。 え、これもキャラクターっしょ?
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Season ten -5-
神戸さんが可愛いの一言ですべてが終結できる回でした。

以上!!!!




いや、それじゃあんまりでしょうが、って感じ(笑)


突っ込みどころは満載でしたが、これも相棒大好き故の愛でございます。
空メールと添付ありメールに気付かない注意力の緩慢さで記者になれると本気でやよいちゃんが思っているのかとか。
殴っとけ右京さん!と本気で親子で突っ込みいれるところがあったとか。
いろいろありますけど、でも、それも愛。

と、いうかなんですか、あの二人がフェンス乗り越えるシーンハートキラリ
いやん、かっわいい〜。てか右京さんも神戸さんも脚長〜〜いっ

それでもってしょっぱなから特命係を覗き込むあの顔だけ出した姿はなんですの〜。
ああ、可愛い(神戸さんだけが)
あれで神戸さん40overだなんてありえません。いえ、及川さんが見た目お若いので‥という話しも無きにしも非ずでございますが、あれは及川さん云々ではなく、

神戸さんの魅力

です。

伊丹さんも「立ってるものは特命でも使え‥‥ってな」とかなんとか言っちゃって、結局は自分たちでは動けなくてどうしようもないけど悪い奴らが許せないから、どこにでも首突っ込んで歩く治外法権な特命係に託したんじゃないの、もう、意地っ張りな可愛い子さん
特命の二人を駐車場で見つけたときの仰け反り方とか、別室に「こちらへ」って身振りで案内する仕草とか、なんていうか素敵ですね。人気が有る理由が解ります。すっごく雰囲気もあって、伊丹さんが画面に出てくると一挙一動見守ってしまう気分です。

あ、神戸さんが画面にいるときは除いてですけどね<どきっぱり

笑うと細長くなる目の、目尻にしゃわっと寄る笑い皺まで可愛い男なんてほかにいるんだろうか。
芹沢くんが神戸さんの髪型まねっこしたくなる気も解る。

神戸さんがなんであんなに可愛いんだろうか(スーツはクールなのに)と半ば本気で悩んでしまいましたが、うん、しょうがないですかね、神戸さんだから。




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