晴天を誉めるなら夕暮れを待て

日々思う 趣味や 恋愛の  徒然ヒトリゴト
別名:戦うOL様日記
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ふー
きもちいいくらいにバサッと非公開にしたぜ。

あんまり意味はないけど、人の名前を騙ってブログ?して写真もUPしてるヤツがいるらしくて、ちょっとイラッときてたから。
てゆーか、全然有名でもなんでもない一般人の名前を騙って何か楽しいのか??

わっからん。
日記 | author るか | comments(0) | trackbacks(0)
好き好き
 『君が 好きで 好きで 好きで 好きすぎて 心はいつも Rainyday』
って歌があるんですけどね。


神戸尊さんが好きで 好きで 好きで 好きすぎて 心はいつも Rainydayですよ、私は!
どうしてくれるんだ、公式。
言いたいことはやまほどある!公式ブログにも書き込んだ!オブラートに百枚くらい包んだほどにお手柔らかな物言いでな!!

それでも辛いんだよ!毎日泣きそうなんだよ!
晴天褒めてる場合じゃないんだよ!

どうしてくれんだ、バカ朝!!
日記 | author るか | comments(0) | trackbacks(0)
Season ten -14-
 相変わらず可愛いわね、神戸さんは。

組対の暇課長の武勇伝にちゃんと付き合った挙句に
「あれ、その顔。俺にあこがれちゃった?」
と得意げな顔をして神戸さんの肩に手を置く暇課長。

すかさず、麗しの微笑を浮かべたまま手をどかす神戸さん。可愛すぎる。そして正直すぎる(笑)
暇課長がいじけてるじゃありませんか。

そして例のうっかり三人組の現状を目にする。
喫茶店のマスター姿が一番似合いません。

その上、腹が立つほど美味しくないサンドウィッチ。
右京さんが飲んだお紅茶も不味かったらしく、味を問われてすかさず店内の様子に話を逸らす右京さんと尊くん。
一応気を遣ってあげる特命係。

でも、その後、オレンジジュースを喫茶店で飲んで
「これ美味しい」
と素直に言ってしまう神戸さん。いや、その顔がいまめちゃ可愛い
しかし買ってきてそのままのオレンジジュースなら「美味しい」と言ってもらえる喫茶店。行きたくないなぁ、そんな店(笑)
その後、再びオレンジジュースを頼もうとするもマスターに「また?」と言われてピザトーストを注文しなおす神戸さんはエライなぁ。でも、事件関係者が来たから食べることはありませんでしたけれども、食べたらきっと

「腹立つほど美味しくない」

目にあっていたと思いますよ、うん。

その他にも三人組がとっぽいせいでしょうか、今回は可愛らしいところがみなさん要所要所にちょこちょこ出てきました。
京子さんを助けてどや顔してる伊丹さんがちょっと可愛い。なんかお星様がバックに飛んでいた気がします。女性を助けて嬉しかったらしい。


そして、特命係の二人は何をコツコツといくのでしょうか。

これからもコツコツと捜査権もないのに捜査に首を突っ込みます、ということに違いない。

2月1日は神戸さんのお誕生日でした。
14話は神戸さんがいろいろ飲み食いして相変わらずいろいろな表情を見せてくれた楽しい回でしたね、おほほ。


なんにしろ、飲み食いしてる神戸さんってすっごい可愛い上に色気があるんですけど、どうしたらいいんでしょうか。
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Season ten -13-
 えぇ、まぁ、とっくに書いていたんですが。保存し忘れていました。
なんですか、冒頭からあの

女子会

みたいなノリは。
何を考えているのか最近不思議だ。
いいのよ、そんなに神戸さんが可愛いってこと強調しなくても。解ってるから。うん、解ってる

普通は男は交換条件なしに

「一口ください」

って言わない。
しかも、自分はもらうが自分があげる気はない=普段から普通に一口貰いなれすぎ、という図式が透けて見える。
この場合、相手はご友人たるお監なんだろうな。おお、そうだろう。あの人、神戸さんに甘いもの
もみ消してやろうか?とか言えちゃうくらいだし。
「神戸」だしね。心配だって言えよ、素直に。


それにしても。
生ハムゆでられちゃったってのにあの笑顔とかね。
キラキラしすぎてまぶしいです、神戸さん。可愛すぎるんだ、ほんとに。

むしろ神戸さんが可愛く見えない回があったとしたら、私に教えてプリーズ(笑)
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Season ten -8-
 なんて可愛いんだ神戸さん!!

今回、アップが多くて眼福ものでしたが、話の内容は相変わらず

誰かが誰かのために

をベースとした切ない話でした。
話の内容自体はもうDVDが出てから絶対観てくれというくらいGoodなものなので割愛するとしてオイオイ(;゚△゚)ツ☆ いかに神戸さんが可愛かったかということを、くどくど口説き‥じゃなかった書き立てておきたいと思います。

まず、写真展のパネルを右京さんがひっくり返すシーン。
それまでの展開とカメラマンの撮影ものから考えて絶対に遺体はある、とこっちがドキドキしてしまいまして、右京さんがパネルに近寄るときから
「ああ!きっと遺体だから!遺体の写真あるから、見ちゃダメだよ尊くん!!」
と叫びそうに。
そしてその瞬間。
「あっはっはー、やっぱりねー!」
と神戸さんが
「うぇっぷ」
ってしながらハンカチ口に当ててよろめいてくれる姿に萌えて笑う。
しかし、その後、チラ見ちゃんとしながら「うっ‥うぇっ」てしてるところが芸が細かい。キチンとこれぞ神戸尊さんと、そういう細かいところでこちらは素直に思う。
う〜〜ん、やっぱり神戸尊さんは及川光博さまのハマリ役ですねぇ
ちなみに神保さんも私は大好きですが、大河内春樹さんハマリ役だと思います。最近では大河内さんが一番好きですよ、神保さん
たとえ、ピルイーターなんつう異名や○○だっつう妙な伏線が春樹さんには存在するとしても!ええ、だってカッコイイんだもんさ、春樹さん。首席監察官ばんざーーい。
ちなみに伊丹さん役の川原さんも好きでございます。
豊さんは言うまでもないんで、ハイ。


ま、なんつっても一番は神戸尊さんなんだけどね


それはそれとして。
ドラえ‥じゃなかった、鑑識米沢守すら気付かなかった右京さんが気になってるところを「フォーカスが」と意見を述べる神戸さん。

その顔の覗き込ませ方が むしろ オトメ ちっく。

すっご、可愛いっ。うわ可愛い!って仰け反った私はオカシクないよ。
そんで、したり顔で肯定する右京さんに「え?」って言いながらも「ホント、ホントに〜わ〜〜い」って“やったぞ、オイ”みたいな顔してるところが、ほんとに可愛い。アンタ幾つやねん神戸さん。

「またその週刊誌見てんの?」
って暇課長に突っ込まれても、自分が気になる以上それ以外には気にもかけない右京さんが平然としているところも、とっても素敵。なんていうか、右京さん。
その横で通り魔事件の犯行時刻を尋ねられて調書を捲る神戸さんの手つきがちょっと可愛いんですけど
なんか二人並んで手に冊子(いえ片方は週刊誌ですが)っていうのが可愛かったです、見た目。


ラストのパネルをオープンにして静かに話しかけるところでは、貰い泣きしそうになってるんだろうな、潤む目がすごく切なくて、こっちまで貰い泣き一直線になりました、ええ。
そうじゃなくても泣けてたのに!
厳しくて鋭い目をしてるのに、でも彼の瞳は責めてるんじゃないんですよね。とても痛みを堪えている人の瞳をしている。
そこにある罪は罪としてきちんと捉える。その上でなお、その人たちの痛みに寄り添ってしまっているような感じ。その人たちの痛みを解ってあげたい、救ってあげられるものなら、と思うところなんだろうな。育ちのいい人なんだろうなと思うのはこういう時。


で、こういう話のときは。
最後は例のバーでおかんと二人、ワイングラスを傾けて終わるべきでしょ?!
次回はよろしく頼みたいところです。


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